
シャフトの大きさに合わせて加工します。
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受け材をを製作したところ。
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シャフトなど円柱を梱包する場合は右写真のような内装を施します。傷などが付かないように緩衝材で品物が当たる部分を保護します。
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全体像はこんな感じ。
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上部も同じような内装にして挟み込んで固定します。 |
次は、輸出規制のある国に送る場合の梱包仕様です
腰下に荷物を積んでラップ巻きを施します。
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下駄も全て合板で製作いたします。クリックで拡大 |
南米チリ向けオールベニヤ(LVL)輸出梱包。
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蓋を打って完成です。
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エンジンの国内向けスキッド梱包です。
エンジンの形状に合わせて内装を設計します。
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内装をパレットに位置を合わせて固定します。
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微妙な位置合わせを加工しながら慎重に進めます。
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フライホィールの位置もぴったりです。
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斜め前から見たところ。 |

バンセンを張って動かないように固定します。
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2基のエンジンSKID梱包の完成です。
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